2018年3月16日金曜日

振り向けばバレンティン!?

こんにちは、弁理士K.Nです。 今回も緩い内容で恐縮ですが、先月、創英野球部のメンバーと沖縄へ行って参りました。昨シーズンパテント杯の準優勝旅行として企画し、(勿論自腹ですが・・)、何と総勢15名の所員が参加しました。
注:パテント杯は、特許庁・事務所等の知財関係者から構成される野球トーナメントです。

沖縄を選んだ理由、その一つはずばりプロ野球キャンプの視察でした!プロの練習を間近で見ることで、練習に対する意識改革をし、今年以降の更なる飛躍に繋げたいと考えておりました。こんな趣旨で参加者が集まるのかと若干心配しておりましたが、意外にも好評で、特に女性所員の方が(?)楽しんでいたようで、内心ほっとしております。
 
私はセリーグを中心に3日間ずっとキャンプ地を回り、たくさんの選手に会うことができました。練習メニューも各チームで特徴があり、例えば、横浜DeNAや広島は選手に自主的に任せている印象を受けました。どのチームも活気があり素晴らしかったですが、その中で最もお勧めしたいのが・・ヤクルトです!選手との距離感がとても近く、すぐ横をバレンティン選手、青木選手、山田選手等のスター選手が通過していき、私にとっては某テーマパークにいるよりも夢心地でした。
 
 勿論、メンバーによっては、ゴルフを満喫したり、釣りをしたり、水族館に訪れたり、それぞれの時間を思い思いに過ごしました。そして、夜は全員で集合し、特産のあぐー豚や沖縄料理を堪能しました。おそらく5次会まであったような気がしますが、記憶が定かではありません・・汗


 
3日間はあっという間で、メンバーの絆も更に深まり素晴らしい旅行となりました。創英野球部は、今年のパテント杯制覇に向けて4月より活動予定です。商標部門の新人H君(現在、フィリピン研修中)も、野球部に入部するとのことで一層楽しみです!




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2018年3月14日水曜日

♪スペイン語のレッスン♪


弁理士の仕事には、英語が欠かせません。

例えば、日本で特許権や商標権を取得したい外国のお客様がいれば、我々が代理人になって日本特許庁に出願手続をします。この場合は、お客様とのコミュニメーションには、通常、英語を使います。また、グローバルにビジネスを展開する日本企業のために、世界各国での知的財産権の取得や紛争解決をサポートすることも多々あります。この場合は、世界各国の代理人と英語でコミュニケーションをとらなければなりません。「英語を駆使して仕事をしたい!」と思っている人にとって、弁理士は最高の職業と言えるかもしれません。

創英でも、所員の英語力の向上のために、様々な試みをしています。1つは、フィリピン短期英語研修です。24週間、フィリピンの英語学校に合宿し、英会話のトレーニングをしてきます。フィリピン英語研修には、主に、入所後間もない若手弁理士が参加します。商標部門でも、すでに2人が経験し、現在も1人が研修中です。

もう1つが国際会議への派遣です。INTA(国際商標協会)のアニュアルミーティング、APAA(アジア弁理士協会)のカウンシルミーティングなど、昨年は、延べ25人の所員を国際会議に派遣しました。今年も、延べ27人の所員を派遣する予定です。何故こんなにもたくさんの所員を国際会議に派遣するのか?いくつか理由はありますが、そのうちの1つは、国際会議で、世界各国の弁理士や弁護士と話をすることによって、英語によるコミュニケーション能力が磨かれるからです。まさに「現場主義」の実践です。

創英では、海外出張の際、飛行機はエコノミークラスを使います。所長も例外ではありません。ビジネスクラスを使って1人の所員を国際会議に送るよりも、エコノミークラスを使って3人の所員を国際会議に送ったほうが良い、という考えに基づくものです。賛否両論あるとは思いますが、個人的には素敵な考え方だと思います。

さて、国際会議といえば、以前、このブログでも紹介したように、ASIPI(環アメリカ知的財産協会)のアニュアルミーティングというものがあります。この国際会議には、私も、すでに4回参加しています、この会議は、本来は中南米の知財関係者の国際会議のため、公用語がスペイン語になります。もちろん、中南米からの参加者も私としゃべるときは英語を使ってくれるので、コミュニケーション上不都合はないのですが、スペイン語を話せたら、この会議への参加がもっと楽しくなるだろうと思い、3年ほど前からスペイン語の勉強を始めました。

私がやっているのは「スパニッシモ」というオンラインのスペイン語レッスンです。


グアテマラ在住の先生たちから、スカイプを使ってオンラインでスペイン語のレッスンを受けます。日本在住の先生ではなく、グアテマラ在住の先生のレッスンということで、極めてリーズナブルな値段でレッスンを受けることができます。どのくらい安いかというと、50分のレッスンを月に12回受けて11000円ですので、なんと、1回あたり、920円です。東京でスペイン語のプライベートレッスンを受けると、1時間あたり5000円以上しますので、5分の1程度です。興味がある人のために、3年間レッスンを受けた経験を踏まえて、良い点、悪い点を挙げてみましょう。

まず、悪い点。

通信環境はそこそこ良いのですが、たまに(10レッスンあたり1レッスン程度の頻度で)、ネットワークが切れます。その場合は、少し待っていれば、先生の方から再接続してくれます。切れていた時間が長かったときは、レッスン時間を延長してくれます。

 また、先生たちはグアテマラ在住ですので、(時差の関係で)レッスン時間は日本の夜間及び早朝になります。でも、夜更かしの人は深夜に、早起きの人は早朝にレッスンを受けるようにすれば問題はあまりありません。ちなみに、私は朝型ですので、朝4時または5時からのレッスンを受けることが多いです。

 続いて良い点。

 すでに説明した通り、費用が安い。これなら、お金の問題で受講を断念することはないでしょう。

 もう1つ特筆すべき点は、多くの先生の中から、自分がレッスンを受けたい先生を選べるという点です。すべての先生が、自分のスケジュール(レッスン可能な日時)を公開していますので、そのスケジュールを見ながら、自分の好きな先生の空いている時間を予約します。私は、自分のインセンティブを高めるために、必ず、女性の先生を選びます。基本的にはラテン系の明るい先生たちですが、間違えると何度でもいい直しをさせる厳しい先生、娘ほどの歳の差のある若い先生、日本にすごく興味をもっていて日本のことを何でも聞いてくる先生など、個性豊かな先生が揃っていて飽きません。いつも女性の先生にスペイン語を習っているためか、この前会ったスペイン人に「お前のスペイン語は女性っぽいな」と言われてしまいました^^;

 なんだかんだと3年間続けてきたスペイン語ですが、なかなか、日常会話ができるレベルまでは到達できません。しかしながら、スペイン語を流暢に操りながらラテンアメリカの人たちに溶け込んでいる自分の姿を夢見て、これからも一歩一歩頑張っていきたいです。

(商標部門長 T.K.

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2018年3月11日日曜日

♪ゴルフと商標弁理士の仕事♪


昨日の土曜日は、事務所の同僚とゴルフに行ってきました。

行き先は、「天空のゴルフ場」と言われている小田原城カントリー倶楽部です。なぜ、「天空のゴルフ場」と呼ばれているのか?それは、このゴルフ場が、小田原駅から30分ほど山を登った高台にあり、太平洋を一望できるからです。ここでゴルフをしていると、宮崎駿監督の「天空の城ラピュタ」でゴルフをしているような錯覚さえ感じます。百聞は一見に如かず、是非、小田原城カントリー倶楽部のウェブサイトで、その天空っぷりを確認してみてください。

http://www.odawarajocc.com/

しかし。。。

壮大な「天空」でのゴルフを楽しみにしていった我々の前に立ちはだかったのは、「濃霧」という厳しい自然の洗礼でした。

その光景は。。。


太平洋を一望どころか、10メートル先も見えない。

スタート前に、ゴルフ場のスタッフから、「霧が晴れるかどうかは、分かりません。30分後にはカラッと晴れるかもしれませんが、一日中晴れないかもしれません。今キャンセルするとキャンセル料はいただきません。でも、一旦ゴルフをスタートしてしまうと(途中でやめでも)通常料金をいただきます。やりますか?やめますか?」との説明がありました。「熱海で温泉に入って帰るか?」などの意見も少しは出ましたが、「せっかく小田原まで来たのだから、すぐ晴れるほうに賭けよう」ということになり、ゴルフを始めました。

日頃の行いが良い人たちが揃っていたためか、開始から30分もたたずに、霧が徐々に晴れてきて、すぐに太平洋が一望できるようになりました。来てよかったあ~。



しかし。。。

我々の前に立ちはだかる敵は濃霧だけではありませんでした。山を切り開いて高台に作られたゴルフ場が広いはずはありません。ティーショットを打とうとすると、右には急峻な山肌が迫り出し、左には深い崖が大きな口を開いて待っているというホールが続きます。これら自然のプレッシャーに押され、6回ものOB(打ったボールがまっすぐに飛ばずにコース外に出てしまい、2打の罰を受けること)をやってしまいました。

左右の山肌や崖のプレッシャーが無く、ひたすら広くて平らなゴルフ場だったらスコアも改善されるのになあ、といつも思います。でもそんなとき、私のゴルフの師匠はいつも言います。「ひたすら広くて平らなゴルフ場でゴルフをしたって全く面白くないよ。崖やバンカーや林などの障害物をいかに回避してカップインさせるかを考えるのが面白く、そしてそれがうまくいったときの喜びが大きいんじゃないか。」まさにその通り。さすが師匠。返す言葉もありません。

ふと考えると、商標弁理士の仕事も同じですね。シロクロの判断がなかなかスパッとできない法律問題について、お客様に満足してもらえる判断をしなければならないというプレッシャーと日々戦っています。これに、差し迫る期限とボスからのプレッシャーも加わり、そのプレッシャーは相当なものです。しかし、このプレッシャーに打ち勝って良い仕事をし、お客様から「ありがとう。助かりました。」と言われた時の喜びは、まさに弁理士冥利に尽きるといってもよいでしょう。

ゴルフも仕事も、プレッシャーに負けず、ますます困難に立ち向かっていきたいと思います。そして、仕事もゴルフもますます楽しんでいきたいと思います。

最後に、いつものように、小田原グルメの写真です。グルメ写真を載せておけば、「創英商標部門のぶらぶら日記」が部門長のグルメブログになることを危惧する他のメンバーが別の記事を書いてくれるでしょう。




(商標部門長T.K.
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2018年3月5日月曜日

♪カンボジアへの旅♪

ちょっとブログの更新が滞ってしまいました。ごめんなさい。

先々週ですが、カンボジアのプノンペンに行ってきました。日本弁理士会とカンボジア知財協会(Intellectual Property Association of Cambodia, 以下、IPAC)との交流会に参加するためです。

プノンペンを訪問するのは3回目ですが、訪問するたびに現地の人々のエネルギーに圧倒されます。「俺も頑張らなくちゃ!」という気になりますね。

交流会では、IPACのメンバー向けにセミナーを開催しました。テーマは、「日本における知的財産権の行使」です。その中で、私は、日本における知的財産権侵害訴訟の概要について説明しました。カンボジアでは、最近、トレードマーク・エージェント制度ができましたが、パテント・エージェント制度は未だありません。すなわち、知的財産保護制度や弁理士制度などは、未だ、発展途上です。ですので、知的財産権の行使についてのセミナーを開催しても、聴講者は本当に集まるのかどうか不安でした。しかしながら、予想に反して、100人もの人がセミナーに参加してくれました。セミナー会場は、「知的財産保護制度について日本から学びたい」という熱気に満ち溢れていました。「学びたい」と本当に思っている人たちの前で講演をするのは本当に楽しかったです。

 
セミナーには、カンボジア工業手工芸省の上級大臣(日本でいえば、経済産業大臣のような人)も参加し、セミナーの箔をつけてくれました。国を挙げて、知的財産保護に力を入れていこうという姿勢が見てとれました。また、セミナー後には、記念品をいただきました。カンボジアの伝統工芸品で、何かの葉っぱを敷き詰めて作ったキャンバスに、焼きごてで描いた絵画だそうです。すばらしいですね。

1つ、面白いやりとりがあったので、紹介しておきます。日本弁理士会のセミナーの後、以下のような質問がありました。「カンボジアのような知的財産権の発展途上国では、知的財産権侵害の取り締まりを緩くした方が良いのではないか。取り締まりが厳しすぎると、国内の産業が育たないのではないか?」という質問です。これに対して、我々が「知的財産権が適切に保護されないと、誰も安心して投資をすることができず、結果として国内の産業は育たない。したがって、知的財産権侵害の取り締まりを緩くするという考え方はとらないほうが良い」と回答したところ、工業手工芸省の人たちが大いに賛同してくれました。今後も、カンボジアのため、そしてカンボジアに進出する日本企業のために、カンボジアにおける知財保護制度の確立に関わっていきたいと強く感じました。

一仕事した後は、いつものように、ローカルフードを楽しんできました。プノンペン、また行きたい街です。



(商標部門長 T.K.

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2018年2月9日金曜日

♪ Discover IP Japan Conference 2018 ♪

 先週は、Discover IP Japan Conference 2018という会議に参加するために、アメリカに出張してきました。
  Discover IP Japan Conferenceとは、日本弁理士会が昨年から企画・運営しているイベントで、端的に言えば、米国の出願人や特許事務所のスタッフに向けた日本特許・意匠保護制度のセミナーです。このようなセミナーを行うことで、日本特許・意匠保護制度の特徴や利点を理解してもらい、日本への特許出願・意匠出願を促進しようという試みです。今回は、このイベントをヒューストンとサンディエゴの2都市で開催しました。
  まずはヒューストン。イベントの前日にヒューストンに到着し、イベント会場の下見に行くと、立派な案内板が出ていました。やる気がみなぎってきます。

 下見後は、時差ボケ解消とエネルギーチャージのために、ビール。地元テキサスのシャイナーボックビール(Shiner Bock Beer)とバッファロー・ウィングが胃袋にしみます。


  私のプレゼンテーマは「特許権の国際消尽」。私は、今は商標部門にいますが、係争については、特許権侵害訴訟や意匠権侵害訴訟も担当します。ですので、特許のテーマでも、何とかしゃべれます。


ヒューストンでのイベントを無事に終えると、サンディエゴに移動し、サンディエゴでも同様のイベントを開催しました。サンディエゴのハイライトは、ネットワーキング・レセプションです。セミナー終了後に、参加者有志が残り、ネットワーキングのためのレセプションパーティを行いました。レセプション会場は、プールサイドに広がるホテルの中庭です。屋外での開催でしたが、暑くもなく寒くもなく、カリフォルニアの空気がとても心地よかったです。最後は、日米の参加者全員で、一本締めで締めました。
その後は、企画・運営を行ったプロジェクトチームのメンバーで打ち上げです。大仕事をやり切ったあとのビールは美味しく、ついつい飲みすぎてしまいました。帰国後に体重が大幅に増加していたことは言うまでもありません^^;




(商標部門長 T.K.

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2018年1月31日水曜日

創英商標部門 新年会!


こんにちは、弁理士K.Nです。
少し遅くなりましたが、先日、商標部門の新年会が開催されました。こうしてブログに書くと、いつも飲み会をやっているように思われてしまうかもしれませんが、商標部門に飲み会好きが多いことは事実です。笑 また、現在、商標部門は事務を含めると約25名在籍しており、事務所内でも、「丁度良い」規模の部門と言えるかと思います。そのため、こうした季節イベントが多いのかもしれません。 
 
さて、今回の新年会は、京橋のお寿司屋さんを貸し切って行われました!

何でこんな贅沢かと言うと・・・昨年、商標部門は過去最高の業績を残したため、ちょっとしたご褒美でした。部門長ありがとうございます!お伺いしたお寿司屋さんは、来月、創英内で行われる恵方巻きイベントでも、巻物をお願いしており、今からとても楽しみです。

肝心のお寿司はと言うと・・やはりこの時期は抜群ですね。旬の鯖や鮪も美味しかったですし、揚げ鮑(?)も初めて食べました。少し旬は過ぎてしまいましたが、コハダは赤酢のシャリとの相性が抜群で、やはり江戸前寿司には欠かせないなと思いました。辺りを見渡すと、美味しいお寿司と日本酒のおかげか、特に女性陣が多いに盛り上がっており、お寿司屋さんとは思えない程、賑やかな会でした。

そして、そんな楽しい(美味しい?)時間はあっという間に過ぎてしまい、商標事務長の、「担当者と事務の連携を益々進めましょう!」という挨拶でお開きとなりました。(私はというと、いつものようにほろ酔いになり、少数精鋭で2次会へ向かいました・・)

皆非常に満足したとのことであり、今年の鋭気を養うことができました!既に1ヶ月経ってしまいましたが、今年1年頑張って、また戻ってきたいと思います(弁理士K.N)。
 

 

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2018年1月5日金曜日

2018年のスタート♪


あけましておめでとうございます。2018年が始まりました。今年も、仕事に遊びに精一杯頑張りたいと思います。

毎年のことですが、正月3が日は、1年のスタートということで、いろいろなことにチャレンジします。今年も例外ではありませんでした。

まず、元日。

今年こそは、体重を10㎏減らしたいと願をかけ、10㎞のランニングをしました。せっかくですから、初日の出の時間帯を見計らい、ランニングのスタートです。予想通り、とてもきれいな初日の出が見られました。私は茨城県に住んでいますので、広大な畑や森の間から昇る初日の出を見ることができます。とてもすがすがしい1年のスタートでした。


12日。

今年、個人的に力を入れたいのは、やはりゴルフです。そこで、早朝からショートコースでゴルフの練習をしてきました。こちらも天気に恵まれ、気持ちよく体を動かすことができました。ゴルフを始めてからもうすぐ3年になりますが、昨年後半は80台のスコアがちらほらと出始め、今、乗りに乗っています。この良い流れを維持できるように頑張りたいと思います。今年の目標は、ずばり、平均スコア90台前半、ベストスコア70台。夢を大きく持ってチャレンジしていきたいと思います。


 13日。

同僚とのゴルフの後、反省会と称して、もつ鍋を食べに行きました。もつ鍋の他にも、馬刺し盛り合わせといった珍しい料理もあり、新年からグルメを満喫しました。

 
 


充電が完了し、昨日1月4日から業務開始です。

今年もまた、創英商標部門の仲間と一緒に、素晴らしい仕事をしていきたいと思っています。なにとぞ、よろしくお願いします。
(商標部門長T.K.

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